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トニナSPナローリーフ

2005年09月20日

トニナSPナローリーフ
トニナSPのナローリーフ版らしいのですが、詳しいことなど知りません。なにせトニナspを知ったのも熱帯魚を再開してからの最近のことですから。
再開して買ってきたトニナspはすべて枯れてしまいました(汗)
二酸化炭素の添加や肥料などは添加していましたが、光がアクシーの2灯(36w)では厳しかったようです。


●脇から枝分かれして出てくる葉。
トニナspは私が熱帯魚を飼っていた頃(9年以上前)にはたぶん輸入されていなかった水草だと思います。見かけた覚えがありません。
再開してその美しさに驚き、即買い。しばらくは元気であったものの、次第に枯れて行きました。新芽が出てきたりと順調なのかと思っていたのでちょっとショック。

で、今度はライトを新調し再挑戦。
アクシーは止めて、NISSOの3灯ライトを購入しました。
変えた途端に水草から気泡があふれ、今度こそ上手く育てることができるのではないかと期待しています。トニナspの育成話は色々なサイトで語られているので詳しくは書きませんが、今後の成長記録(枯れっちゃった記録)をこの記事にアップしていきます。

※余談ですが、NISSOの3灯ライト・・・光の量は申し分ないのですが、作り的に疑問が・・・給餌や水換え時にライトをアップすると一番奥の蛍光灯にサイドリフトが引っかかってちょっと不安定です。また、水草の手入れなどをするときは取り外さないと作業ができないので、これもちょっと面倒。
まあ、そんなことを抜きにして、私は大満足ですが^^



投稿者 ketumedo : 2005年09月20日 00:47

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